1
カメラ開始をタップ。背面カメラの映像に星が重なります(カメラ不可でも黒背景で動作)。
2
センサーONで端末の向きに連動。スマホを空に向けると、その方向の星が表示されます。
3
ズレを感じたら、実際の月にスマホを向けて「月で補正」。方位のズレを吸収します。
4
星と実際の風景がずれて見えるときは、ピンチで画角を実風景に合わせてください。合わせた画角はこの端末に記憶され、次回からカメラの画角に自動でそろいます(機種ごとにカメラの画角が異なるための調整です)。
5
暗い場所ではナイトビジョン(赤色表示)で目の暗順応を保ちます。